本日 68 人 - 昨日 103 人 - 累計 153815 人
■■アカウミガメ放流体験!参加者募集開始■■ 
~天竜川河口 遠州灘を訪ねて~

今年もアカウミガメの放流体験ツアーを企画しました。ぜひ、ご参加ください。

受付締切 平成30年8月30日(木)

お問い合わせ 0265-83-7744 ・ FAX 0265-83-7745
kame
 危険を顧みず、一心に海を目指す子ガメ。波に何度も何度も押し戻されながらも、懸命に沖を目指して泳ごうとする子ガメたちを見ていると、いったい何がそうさせているのだろうと考えさせられます。彼らは、生まれた時から生きるためには懸命でなければならないことを知っているのです。懸命であるがゆえに、その光景は私たちに感動を与えてくれます。
 天竜川下流部の遠州灘で今、何が起こっているのか。産卵に来る母アカウミガメ達の危険、さらに産卵場所になっている砂浜の海岸侵食。小さな動物達の営みに危険を与えてしまった人間の生活、ついには自分たち自身の生活圏を脅かすこととなった海岸侵食の事実を見聞し、天竜川下流部に暮らし活動を続けている人々との交流を通して、天竜川上流部に生活するものの態度と行動を模索することを目的とします。


【開催日時】
     開 催 日  平成30年 9月 9日(日)午前7:30~午後8:30頃 
     事前申し込み 平成30年 8月30日(木)まで


     ※雨天が懸念される場合は7日に倉田事務局長の判断で順延・中止の判断をします。
      その旨は、ホームページ掲載と参加者の皆さんに直接ご連絡いたします。
      また、道路事情により帰省時間に遅れが生ずる場合があります。御了承下さい。


      参加申込み用紙は、こちらから取り出せます。 ⇒ 参加申込書
      
      募集チラシはこちらから。お友達とご一緒に! ⇒ 募集チラシ


【実施内容】
カメ
a)日 程: ~天竜川河口の遠州灘を訪ねて~

   8:00 伊那IC    出発
   8:20 昭和伊南病院  出発  
   8:30 松川IC    出発
   8:50 飯田IC    出発
   9:40 恵那SAで休憩、出発
      ・本日の予定説明。名札作成。
      ・車内で“恒例、天竜川カルトクイズ”河口
   11:30 天竜川河口到着(磐田市側左岸)
      ・天竜川と遠州灘の現状を見学
   12:10 竜洋昆虫自然観察公園到着
      ・昼食(各自お弁当を用意してください。)
      ・竜洋昆虫自然観察公園見学。(各自)
   13:00 竜洋昆虫自然観察公園で環境学習会
   14:00 バス移動。中田島砂丘へ。
   15:00 アカウミガメ生態勉強会
      (サンクチュアリネイチャーセンター
   16:00 アカウミガメの赤ちゃん放流画像勉強
   16:30 遠州灘出発。
   18:30 途中恵那SAで夕食。(各自) 
   19:30 飯田・松川・駒ヶ根・伊那 随時解散。
   20:30 岡谷解散。


 b)持ち物:お弁当、筆記用具、帽子、タオル。(着替え)
      必要な人は、水筒、間食・おかし、お小遣い等持参。

 c)食 事:昼食は各自でお弁当の用意。砂
     (昼食のためのSA停車はしません。)

      〇夕食は、各自負担で高速道路サービスエリアでとります。
 d)その他:事前申込は 8月31日(金)まで。
     ※参加申込書に必要事項を記入の上、
      必ずFAXで事務局宛にお申し込みください。
      参加申込み用紙は、こちらから取り出せます。 ⇒ 参加申込書
      
      募集チラシはこちらから。お友達とご一緒に! ⇒ 募集チラシ


     ※個人情報は当会主催の企画のみに使用いたします。
     ※海岸浸食が進む中田島砂丘に、上流の「砂」をプレゼントしたいと思います。
      少しだけで結構です。ご用意ください。
  
 
 e)連絡先:事務局 駒ヶ根市赤穂14616-67 ㈱緑地計画内放流
       ℡0265-83-7744 Fax0265-83-7745
                 事務局担当 福澤 浩


【募集人数】
  小学校3年生以上50名。
  引率者付きのグループによる参加が条件となります。
  傷害保険加入のため事前予約が必要です。

  先着順定員になり次第、募集をを終了させていただきます。

【参加費】
  大人¥6,000 中学生以下¥4,000円(交通費、放流費、保険代)

【主 催】
 特定非営利活動法人 天竜川ゆめ会議 かっぱ2.JPG


参加者からのお声


ここで、過去にご参加いただいた方々の感想を一部ご紹介します。

■うれしかったこと

 あかうみがめのこどもをもててうれしかったです。うみがめがかわいかったです。またもしうみがめほうりゅうツアーにいけたらいいです。           高森南小学校 1年(男子)


■当たり前のことができる大人になって

海ガメの勉強、川の勉強もできました。環境を壊すのも人間、自然を守るのも人間。海を目指すカメの赤ちゃんを見て守る人になろうと思った。スタッフの皆様 一日ありがとうございました。海ガメの実際をみて本当に自然を守らないといけないと思ったし、ゴミをすてるのはいけないと思いました。子供たちには、よい経験となりました。この経験を生かして自然を守る当たり前の事を出来る大人になってもらいたいと思います。企画、運営大変だと思います。お疲れ様でした。ありがとうございました。できれば来年も参加したいと思います。ずっと続きますように。
保護者 高森町在住(女性)

■ゴミを見つけたら拾う

以前にもカメの放流をした事があったので、今回も参加しました。天竜川カルトクイズでは天竜川に関することがたくさん知れたし、楽しかったです。アカウミガメについての説明では、忘れていた事もあり、改めてとても勉強になりました。放流では、アカウミガメを大切に持ち、放流しました。歩き方がとてもかわいかったです。ゴミが海へ流れ込みそれを食べた海の生き物が死んでしまうことはとても悲しいことなので、生き物のためにも、ゴミを見つけたら拾うようにしたいです。また来年も参加したいです。今日はありがとうございました。   赤穂中学校 2年(女子)

■指折り数えて待ちました

天候にも恵まれてとても楽しみにしていたアカウミガメ放流ツアーに参加させて頂きありがとうございました。今回は、子供が今年も行きたいと自分から言ってくれました。今回は、自分の意志での参加なので、前回までとは気持ちの持ち方が全然違い、後何日と毎日指折り数えて今日を待っていました。身近な天竜川からバスにて河口を実際に見て、子ガメに触れて今年はどんな事を感じ思ったのか。また、家に帰ってから話してみたいと思います。20年後今日放流したカメが無事にまた帰って来て、この海岸の砂浜が減少することが無い様に日々の生活の中で出来る事が何かを考えながら過ごしていきたいと思いました。今日一日御世話になり、ありがとうございました。
保護者 駒ケ根市在住(女性)

■めっちゃ楽しみ

去年来て楽しかったから今日のウミガメ放流ツアーをめっちゃ楽しみにしていました。それで、今日はいつもより早起きして待っていました。そして、友達といっしょの席にすわりました。で、お昼にこん虫かんに行きました。楽しかったです。そして、メインのウミガメ放流に行きました。と中ではだしになった。砂があつい。カメを放流した。カメはおそいイメージがあったけど、あんがい早かった。テレビでインタビューした。楽しかった。さいごに砂と貝がらと、石をもらった。うれしかった。来年もまた来たいです。              高森南小学校 4年(男子)

■産卵できる浜を守りたい

 地球温暖化、異常気象に振り回され色々な災害が起きています。放流されたカメ達がこれから先も帰って産卵できる浜を浸食から何とか守りたいものです。今回も御世話になりました。色々ありがとうございました。                     保護者 駒ケ根市在住(女性)



■学生ボランティア募集!■
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   ツアーに同行可能な学生ボランティアを募集中です。
   お手伝い頂けるボランティアの方は事務局までご連絡ください。

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■■天竜川流域有害植物駆除7.29大作戦開催のお知らせ ■■    2018.06.18更新

アレチウリ駆除にご協力ください。
有害帰化植物を駆除して『河川環境』を守りましょう。


 毎年恒例となっております『天竜川流域有害植物駆除大作戦』。
今年の長野県全県統一行動日は、7月29日(日)です。
2017070210220001
 アレチウリは、ツルのように巻き付きながら高木をも覆い尽くして枯死させてしまうこと、成長・繁殖力が強いこと、根が残ると再生することから、「まわりの固有在来種や日本に本来生息していた在来植物が根こそぎ駆逐されてしまう恐れがある」として、2006年(平成18年)2月から駆除すべき「特定外来生物」に指定されました。
 天竜川ゆめ会議では、平成14年から天竜川流域の各会場で地域の皆様と駆除活動を展開して参りました。
岡谷2
 流域の皆様のご協力で、駆除活動が広く地域に展開したことから、数年前より各地域の皆様に主体的な活動をお願いし、天竜川ゆめ会議は『黒子』として協力をさせて頂くスタンスをとっています。

 各地域の会場で、また朝晩の散歩の道すがらアレチウリの駆除をお願いいたします。

南箕輪1
【アレチウリ駆除の方法】
 ・種を付ける前に抜き取る。
 ・できるだけ小さいうちに抜き取る。
 ・1年に数回抜き取る。
 ・アレチウリが現れなくなるまで数年間続ける。


【各地の駆除会場】 2018.06.18更新
 ■7月 1日(日) 飯田会場 集合:かわらんべ 9:00~11:00
          連絡先 天竜川総合学習館 かわらんべ 0265-27-6115
      ※この日は、川路。龍江・竜丘地区の「外来植物駆除活動」が大規模に行われます。
       奮ってご参加ください。
         
 ■7月 3日(火) 中川会場 集合:①飯沼堤防北端 ②鵜の淵 ③チャオ北側駐車場
          ④中川橋上流右岸堤防 ⑤天竜橋左岸待避所 8:00集合
          河川清掃とアレチウリの駆除を実施します
          連絡先 中川村役場 建設水道課 0265-88-3001

 ■7月14日(土) 岡谷会場① 集合:岡谷南部中学校駐車場 8:00 集合
           ヒシの駆除を行います。カッパ着用でお願いします。
          連絡先 環境市民会議おかや 0266-23-4811

 ■7月21日(土) 宮田会場 集合:大久保橋西詰 7:30~9:00
          連絡先 宮田村役場 産業建設課 0265-85-5863

 ■7月21日(土) 岡谷会場② 集合:岡谷市湊地区他
          連絡先 岡谷市南部中学校 0266-22-3243

 ■7月21日(土) 岡谷会場③ 集合:岡谷市釜口水門駐車場 7:30開会
          連絡先 天竜川ゆめ会議岡谷会場実行委員会 0266-23-1671

 ■7月28日(土) 南箕輪会場 集合:アイゼット駐車場 5:50 集合
          河川清掃とアレチウリの駆除を2班に分かれて実施します
          連絡先 南箕輪役場 建設水道課 0265-72-2325

 ■7月29日(日) 駒ケ根会場 集合:新宮川合流地点 7:30開会
          連絡先 天竜川ゆめ会議駒ケ根会場実行委員会 0265-81-1368


八十二女子2

 ※7月29日は、
  長野県全県統一行動日です。
  上記以外にも会場があります。
  最寄りの会場でご協力ください。

■■今年もアカウミガメの放流ツアーに行ってきました■■

別れ2 2017年9月9日(土)好天の中、参加者とゆめ会議スタッフ32名を乗せた伊那バスチャーター便は遠州灘を目指しました。中にはリピーターのアカウミガメ放流ツアー3回目の方も。さらに、今回は長野放送の『海と日本in長野』のクルーも同行して、このツアーの番組制作も行っていただけるようです。


赤ちゃんカメ 人数は少なめでしたが、今年も事故もなく無事ツアーを終えることができました。アカウミガメの小さな命、それを取り巻く自然環境の変化。今日1日、参加者の皆さんはご家族で多くの事を体験し、考え、お話しいただけたと思います。
 お買い物には『マイバック』、のどが乾いたら『マイボトル』、おなかがすいたら『お弁当』。大切な自然環境の保全のために、一人一人が出来る事から始めることが大切だと感じます。ご参加、ありがとうございました。

長野放送の番組をリンクしました。ご覧ください。

■ You Tube 長野放送『海と日本プロジェクト』ウミガメ放流ツアー↓

海と日本プロジェクト

■ 長野放送『海につながる長野県2017』↓

海につながる長野県2017

■ 長野放送『遠州灘でウミガメを放流』↓

遠州灘でウミガメを放流




■■第6回「わたしの大好きな水辺の風景」写真コンテスト受賞者が決定しました■■

 上伊那各市町村、及び天竜川ゆめ会議から選抜されたの選考委員による厳正な審査の結果、第6回『わたしの大好きな水辺の風景』写真コンテストの受賞者が決定し、去る10月14日(土)駒ケ根市駅前ビル市民交流活性化センターで開催いたしました『天竜川シンポジウム』で、各賞の授賞式が行われました。受賞者の皆様、おめでとうございました。
※画像をクリックすると拡大してみることができます。


☆グランプリ 岡谷市 小口智徳様「赤富士」
  撮影箇所:下諏訪町漕艇庫前
グランプリ小口智徳(赤富士)
 諏訪大社の門前町として古くから栄えてきた下諏訪町は、富士見町や富士見橋といった地名が語るように南東の山の切れ目から富士山を眺望することができました。諏訪湖から望む富士山は葛飾北斎の『富嶽三十六景』にも登場します。
歌川広重も描いた 諏訪湖から望む美しい富士山。
天気がよく、空気が澄んでいる日には、ここ諏訪湖の湖畔から湖越しに、美しい富士山の姿がくっきりと望めます。
朝焼けに染まる富士山。
四方の山々に囲まれ、そのシルエットが浮かび上がります。
その姿は人々の心を魅了し続けます。


☆準グランプリ 中津川市 青木孝義様「天竜川望む茶畑」
  撮影箇所:天龍村中井侍
準グ青木孝義(天竜川望む茶畑)

☆準グランプリ  下伊那郡喬木村 畑中邦久様「天龍下れば飛沫に濡れる」
  撮影箇所:阿島橋下流
準グ畑中邦久(天龍下れば飛沫に濡れる)

☆準グランプリ 駒ケ根市 福澤玲子様「鼠川源流」
  撮影箇所:駒ケ根市菅の台
準グ福澤玲子(鼠川源流)

☆長野日報賞 駒ヶ根市 武井恒夫様「釣れますか!」
  撮影箇所:駒ケ根市菅の台大沼池
日報武井恒夫(釣れますか)

☆宮田村長賞 上伊那郡宮田村 平沢善博様「太田切川・天竜川合流」
  撮影箇所:宮田村太田切
宮田村平沢善春(太田切川・天竜川合流)

☆中川村長賞 上伊那郡中川村 宮澤 信様「染まる川」
  撮影箇所:中川村天のなかがわ橋
中川村宮澤信(染まる川)

☆飯島町長賞 上伊那郡飯島町 中島祥夫様「清流を渡る」
  撮影箇所:飯島町本郷
飯島町中島祥夫(清流を渡る)

☆伊那市長賞  伊那市 沖村 隆様「花にかこまれて!」
  撮影箇所:伊那市三峰川合流
伊那市沖村隆(花にかこまれて!)

☆飯田市長賞  恵那市 荻山 清和様「青春」
  撮影箇所:飯田市
飯田市荻山清和(青春)

☆駒ケ根市長賞  下伊那郡松川町 橋爪和也様「田沢川」
  撮影箇所:駒ケ根市下平
駒ケ根市橋爪和也(田沢川)

天竜川ゆめ会議では来年もフォトコンテストを開催する予定です。皆様振るってご応募ください。

■■『天竜川シンポジウム』開催■■
~河川法改正から20年、今の天竜川で問題になりつつあることの検証~

片桐孝(天空)                           「天空」片桐 美香(飯田市上村下栗)
【開催日・会場】
  ■日 時:平成29年10月14日(土)10:30 ~ 17:00
  ■場 所:駒ケ根駅前ビル市民交流センター「アルパ」3階
  ■主 催:特定非営利活動法人 天竜川ゆめ会議


       ※資料チラシはこちらから⇒
A4チラシ(表)A4チラシ(裏)

        参加申込書はこちらから⇒
シンポジウム参加申込

   ■お問い合わせ:長野県駒ケ根市赤穂14616-67
           特定非営利活動法人 天竜川ゆめ会議事務局 電話0265-83-7744


【開催趣旨】
 平成9年の改正により、従来の「治水」「利水」に「環境」の視点が河川法に加えられて今年で20年目を迎えます。いっぽう、平成14年に市民団体として活動を開始した天竜川ゆめ会議は、今年で15年目の節目を迎えます。私共、天竜川ゆめ会議は、自分たちの行動目標として掲げているバイブル『天竜川みらい計画』の実現に向けて、河川法の3通の柱に「住民の意識」といった項目を追加して活動を続けてきました。天竜川河川整備計画に『天竜川みらい計画』の思想を反映して頂くために続けてきた「天竜川みらい計画のその後についての座談会」も、平成21年度に天竜川河川整備計画が策定され、今後の天竜川の整備方針が決定たことを受けて開催を終了しました。
 ところが、その後の8年で天竜川流域に新たな問題が見え始めています。当シンポジウムでは、天竜川流域で新たに問題となりそうな事柄を、地域住民と河川行政関係者が一堂に会し、気さくに話し合いそれぞれの立場で、今後の方向性や協働を考える機会としたいと考えます。 本シンポジウムにより天竜川への関心をそれぞれが高め、天竜川を愛する心を育むとともに、後世に誇れる天竜川を共に創造していくことを目的とします。

【プログラム概要】
 一部予定、敬称略

10:00  《開 場》  受付開始
10:30 ~《開会の辞》 駒ヶ根市長 杉本 幸治
10:40 ~《主催者挨拶・趣旨説明》 NPO法人天竜川ゆめ会議 副代表理事 橋爪 和也
10:45 ~《河川管理者の報告》「天竜川の整備状況」天竜川上流河川事務所 調査課 清水 茜
11:15 ~《基調講演》「はじめよう!拾うだけじゃないゴミ拾い」  
           全国川ごみネットワーク   事務局 伊藤 浩子
12:00 ~《昼 食》
13:00 ~《説 明》小グループ討議の方法についての説明
13:10 ~《分科会》小グループ(テーマ別)に分かれての意見交換会
14:40 ~《休 憩》
14:50 ~《討 論》「全体会議」〇参加者全員で語る天竜川の問題点とあるべき姿
  コーディネーター 福澤 浩 (NPO法人天竜川ゆめ会議 代表理事)
      パネラー 橋爪 和也(天竜川ゆめ会議)分科会コーディネーター
           片桐 孝 (天竜川ゆめ会議)分科会コーディネーター
           矢澤 聖一(天竜川ゆめ会議)分科会コーディネーター
           岡本 明 (天竜川ゆめ会議)分科会コーディネーター
  コメンテーター  宮本 善和(全国水環境交流会理事・工学博士)
           飯沼 達夫(長野県砂防ボランティア協会・技術士)
           宮下 良広(天竜川上流河川事務所 副所長)
           村山 幸男(長野県建設部河川課 企画幹)
16:15 ~《表 彰》私の大好きな水辺の風景写真コンテスト
         飯田市長賞、伊那市長賞、駒ヶ根市長賞、飯島町長賞、中川村長賞、
         宮田村長賞、長野日報賞 他
16:35 ~《総評・総括》  天竜川上流河川事務所 所長 椎葉 秀作
16:50 ~《謝辞・閉会の辞》NPO法人天竜川ゆめ会議 代表理事 福澤 浩
17:00 ~ 閉 会


【分科会でのルール】
     ・天竜川みらい計画を尊重し、意見交換を行うこと。
     ・それぞれの意志を尊重し、発言に対して否定することはしない。
     ・全員が平等の立場にあり、自由な発言を行う。
     ・私利私欲のための発言は、行わない。

【主催・共催】
  □主催:特定非営利活動法人天竜川ゆめ会議
  □共催:(予定)
  駒ケ根市/駒ケ根市教育委員会/長野県/長野県河川協会/長野県治水砂防協会
  /(一社)長野県建設業協会/(一社)長野県測量設計業協会
  /(一社)長野県南部防災対策協議会/(一社)南信防災情報協議会
  /(一社)建設コンサルタンツ協会関東支部長野地域委員会


この事業は、「地域発長野県元気づくり支援金」の助成を受けて運営しています。